テレワーク導入

テレワーク導入について

クラウド活用による
テレワーク導入

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「テレワークを導入したいけど、何から手を付ければいいのかわからない」といったお悩みはありませんか?
クラウドを活用すれば、テレワーク導入をスムーズに進めることができます。

セキュリティや管理面など不明点やお困りごとがあれば、お気軽にご相談ください!

テレワーク導入に向けてこんな不安ありませんか?

導入に向けての不安
◆社員のコミュニケーションは大丈夫?
◆情報流出が心配
◆資料が紙しかない
◆資料を持ち帰られると困る
◆他の社員のスケジュールが把握できない
◆会社の資料が見えない
◆社員の勤怠確認ができない

テレワークってなぜ必要なの?

厚生労働省の【テレワークではじめる働き方改革ガイドブック】によると、テレワーク導入により、次のようなメリットがあると言われています。

企業にとってのメリット
◆人材の確保・育成
◆業務プロセスの革新
◆事業運営コストの削減
◆非常時の事業継続性(BCP)の確保
◆企業内外の連携強化による事業競争力の向上
◆人材の離職抑制・就労継続支援
◆企業ブランド・企業イメージの向上
従業員にとってのメリット
◆ワークライフバランスの向上
◆生産性の向上
◆自立・自己管理的な働き方
◆職場との連携強化
◆仕事全体の満足度向上と労働意欲の向上
 
 


テレワークに役立つクラウドサービスを一部ご紹介

・Web会議ツール

Web会議システムは相手の顔を見ながら対話できるほか、画面や資料を共有できるためスムーズに会議を進行できます。移動経費を削減し、移動に掛かっていた時間を別の作業に当てることにより、人件費の削減や時間外作業の削減にもつながります。

・クラウドストレージ

クラウドストレージを使用すれば、VPNなど特別な設備投資をすることなく、社内のファイル共有やパートナー、お客様とのファイル共有が可能です。またファイルの内容も含めた検索機能により見たいファイルに簡単にたどり着けたり、間違って更新・削除してしまったファイルを元に戻せる履歴管理機能など、社内のファイルサーバーでの管理よりも、より便利に管理することができます。

・ビジネスチャットツール

出張先や自宅など、離れた場所から気軽に素早くコミュニケーションをとることができます。チャットツールでのコミュニケーションはメールのような定型文は必要なく、スタンプ機能などもあり、より気持ちを伝えやすいツールになっています。在宅勤務中に社員の孤立やモチベーション低下を防ぐことにもつながります。

・クラウド型勤怠システム

出張先や自宅から打刻ができるため、テレワークでも労務管理を正確に行うことが可能です。勤務時間の集計や有給休暇や時間外の管理はもちろん、各種労務規定に基づいた警告通知や給与システムへの連係機能などもあり、管理職や総務部門の負担軽減にもつながります。

・クラウド型グループウェア

メンバーの予定の共有、チームや個人のタスク管理、プロジェクト情報の共有、ディスカッション、各種申請・承認など社内にいなくても、またペーパーレスになっても業務を円滑に進めることができます。

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株式会社ソフィアでは 「LINE WORKS」「Dropbox Business」 など、テレワークに役立つツールを各種取り扱っております。

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TEL:0868-25-1000㈹ 担当:水島